にじこどもホスピス|埼玉・松伏|子どもと家族のためのホスピス施設

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にじこどもホスピスは、重い病気や障がいのある子どもとご家族を支えるこどもホスピスです。
外出や旅行支援、こども食堂やイベントを通じて、「やりたい」を叶えながら子どもも家族も笑顔になれる時間と居場所を提供します。

いろどりまつぶし販売会出店のお知らせ!!

9月26日10時から

今回のにじこどもホスピスは、
お菓子すくいを行います

農業分野と福祉分野が手を結び、農業の担い手づくりと障がい者の社会参画をめざす「農福連携」。最近は障がい者だけではなく、生活困窮者や高齢者なども含む、だれもが生きやすい社会を実現する取り組みとしても注目されるようになりました。

農福連携とは?

あらゆる人が働くことのできる環境を

農福連携とは、だれもが生きやすい「共生社会」を実現するために、農業分野と福祉分野が連携した取り組みです。具体的には、障がい者や生活困窮者など、社会で生きづらさを感じている人たちに農業を通じて、就労の機会や生きがいとなる場を作ることが狙いです。

農福連携の始まり

障がい者が農場で働く例は以前からありましたが、2016年に「共生社会」をつくるという観点から農福連携の推進計画が政府の施策に盛り込まれると、「農福連携」という言葉が少しずつ広まり、現在では官民挙げて取り組む事業として位置づけられるようになりました。
2024年には農林水産省が農福連携等推進ビジョン(2024年改訂版)が決定され、地域ごとの課題への対応や認知度の更なる向上に焦点が当てられ取り組みが拡大しています。

   引用元 農林水産省・農業ジョプ

お時間がございましたら是非遊びに来て下さい。

お風呂完成!

お風呂完成しました!!

続いて脱衣洗面所を完成に向けて頑張ります。

案件旅行付添

案件旅行行ってまいりました!
8月25・26・27日で沖縄に行ってきました
今回は、あいにくの台風でしたが
かりゆし水族館や島唄ライブおばぁの家 海音 みおんさんで最強島唄ユニット!たつ坊&ちっさ~ライブを楽しみました!

2026にじなつまつり開催しました。

今年もにじなつまつりを8月2日に開催しました。

沢山の方々にお越しいただきましてありがとうございました。


今年のなつまつりは、
 バルーンアーティスト&パフォーマー大森佑樹さんに来ていただき夢ある楽しい時間を過ごしました。
食べ物は、
 キッチンカーぽかぽか堂さん
できたてホットドックやさつまいもチップスなどがご提供され笑顔があふれました!
協賛店様からは、
かき氷、沖縄ぜんざい、スイカ、おにぎり等をご提供し
有限会社栄電設様からは、
   風鈴お絵描き教室を開催いたしました。
ボランティア講師  W.A先生


子どもと家族の「やりたい」を叶える

思うようにできないことがある中でも、
「やりたい」という気持ちは、子どもたちの中にしっかりとあります。
そしてその想いを、ご家族もずっと大切に抱えています。


にじこどもホスピスは、子どもさんとご家族が一緒に笑顔になれる場所です。
看護師や保育士、教育経験のあるスタッフが寄り添いながら、
公園やお出かけ、旅行など、その子の「やりたい」をひとつずつかたちにしていきます。


ここに来たときも、帰るときも、少しでも笑顔でいられるように。
子どもさんも、ご家族も、それぞれにとっての大切な時間をつくる場所として、これからもあり続けます。